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爆走!!激アツチェッカー!
平場厳選レース 激アツチェッカー!10/12京都
2019-10-12-Sat  CATEGORY: 未分類
平場厳選レース 激アツチェッカー!

大型台風が関東に上陸し、東京開催は土日とも中止…。

最近の台風は週末に到来し、災害級の爪痕を残していきますね。

SFディザスタームービーの様な事が今後現実に起き得るのでしょうか。

モノよりカネよりヒトを第一に考え行動しましょう。




☀️モーニングコース☀️

京都1R

人気馬◎ダイシンイナリ

芝スタートの前走はポンと出て、促されると勢いよく先頭へ。

直線手前で手応えが怪しくなり、追い通しになるも何とか3着をキープ。

今回重馬場設定であるならば、後方から一気の差し足で来る馬は(未勝利条件ならば)相当の力が無いと厳しいため、逃げ先行馬は必然的に有利となる。


穴馬◎ニホンピログルーヴ

前走はやや行きたがる様な面をだし、抑えられての追走。

その分、直線でも余力なく伸び切れなかった。

重馬場ダート替わりは血統的にも魅力。

坂路で追われた今週の調教はラストバタバタだったが全体時計は水準。

これで気合が入り先行策も可能。

穴馬2◎アリーヴェデルチ

ピサノグラフの子でパワフルな一族。
前走では外外を周り3コーナー中間からの勝負どころではスーッと手応え良く進出。

直線からの伸びは無かったが、機動力は見せた。

砂を被りたくないのでその枠は歓迎。



🍱ランチタイムコース🍱

京都6R

人気馬◎ププッピドゥ

前走のラップはスタートから中盤まで12秒台前半を刻み、ハイラップだった。

さらにラスト400mは12.8→12.4の後傾ラップ。

これでは差し馬にとって有利な展開。

先行していた同馬は他の先行馬より最先着していた。

50キロの軽量で押し切り可能。


穴馬◎メイショウカスガ

前走と同じメンバーが3頭出走。

同馬はこのメンバーでスタートから流れに乗り先行策。

スタートがよく、今回も先行は必至。

逃げて勝った馬は49キロの最軽量だった。





☕️ティータイムチャレンジコース☕️

京都11R 太秦ステークス

人気馬◎エアアルマス

ダート転向後、2連勝で底を見せていない。

砂を被ると嫌がるそぶりがある為に、外枠は歓迎。

さらにこの不良馬場なら特に、だ。

穴馬◎クルークハイト

タフなレース展開(直線狭いところを抜ける、馬とぶつかりながらも怯まずに減速しない)でもしっかりと力を示して力強く伸びてくる。

不良馬場でも好成績を残しており、外枠に入った為狙うならココ
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平場厳選レース 激アツチェッカー!
2019-10-05-Sat  CATEGORY: 未分類
平場厳選レース 激アツチェッカー!

今日から府中開催!年末へ向けてのカウントダウンが始まる。そんな気がします。

府中開催終了後、少し肌寒い夕焼けに染まった競馬場に少し哀愁を感じます。


☀️モーニングコース☀️


東京1R

人気馬◎オーロラテソーロ

スタートセンス抜群。そのままの勢いで逃げた前走はややハイラップ。

直線でもリードはあったが後半は流石に減速してしまった。

このスピードをハロー掛け後の綺麗な1レースの馬場なら押し切り濃厚。

マリブムーンの父はA P Indy。
母も米国血統であり、ダート替わりは歓迎。


穴馬◎シゲルタイタン

ゲート難。

前走も出遅れてしまい、道中常に追って追っての展開。

後半はスピードにのり、ややまくり気味に進出。このまま一気に他馬を飲み込むかと思いきや直線で失速、、、。

力はあるのは確かにであり、血統面からもダート替わりは歓迎。

🍱ランチタイムコース🍱


人気馬◎アイアムピッカピカ

前走は先行馬決着ではあったものの、レースラップラスト2ハロンは0.4秒の加速ラップだった。

4コーナー過ぎても手応え抜群で持ったままで他馬の追い出しを待つ余裕もあった。

その中での加速ラップだから評価は当然に高い。


スタート直後前脚が沈み込む為に出遅れがやや心配だが、メンバーの中では能力は1枚上。


穴馬◎ミユキダイヤモンド

前走は、この馬も手応え抜群。
4コーナーでやや包まれ気味も追い出してからはスペースが空き、そこから伸びてきた。


ラスト1ハロンでストラトフォードに差し切られるかと思いきやゴール前でもうひと伸び。

休み明けがどうかも、ストラトフォードが勝ち上がり、1勝馬クラスで善戦しているので物差しもしやすい。



☕️ティータイムチャレンジコース☕️

人気馬◎シヴァージ

前走は前傾ラップでかつ後半も11秒台を求められるかなりのハイレベルレース。

その中で、先行し直線で先頭に躍り出るシーンもあった為、能力は高い。

東京コースで馬券外は無く、魅力たっぷり。


穴馬◎バレッティ

キングカメハメハ産駒の休み明けは好走率が高い。さらに社台ファーム生産馬であれば好走率はグッと上がる。

夏至ステークスもメンバーが集まった一戦で、外から伸びてきて3着と評価出来る内容。

追い切りにノリさんが乗り、時計も標準レベル。
態勢は整った。
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平場厳選レース 激アツチェッカー!
2019-09-29-Sun  CATEGORY: 未分類
平場厳選レース 激アツチェッカー!
平場厳選レース 激アツチェッカー!

中山1R

人気馬◎ベストランナー
前走は大外枠からスタートを決め、二の脚も追わずして前段に取り付く事ができた。
今回のメンバーはほぼ新馬戦と同じメンバーにより先行するのに硬く無い。

穴馬◎ラインキャンドル
こちらも同じくイモータルスモークが勝った新馬戦のメンバー。
3コーナーでやや不利を受けるも、最終コーナーで大外を周り脚を伸ばしてきていた。
追い切りでは坂路で好時計。

穴馬2◎エウロバ
追い切りでウッドコースと坂路を織り交ぜビシバシと併せ馬で攻める。ダート替わりで一変。陣営もこのダート替わりと新馬戦を叩いてここは強気できている。



中山6R

人気馬◎ナリノメジャー
前走はスタートから軽く促して、前半、半マイル33.8のハイペースでハナをきって行った。

それでも直線では手応え抜群で勝ちパターンだった。
今回外枠にも逃げ馬が入ったが、ナリノメジャーの方が速い。


穴馬◎アミュリオン
中山ダ1200は前傾ラップ故に差しが効きやすい。
クラスが上がれば上がるほどそれが顕著となる。

前走はハイペースの中、4コーナー手前ですでに追われていたが直線に入ると画面の外から一気の伸び脚。
前がいくらか止まっていたとはいえ、眼を見張るものがあった。


中山8R
至極の一頭◉マックスアン

前走の手応えは勝って当たり前と言うもの。
目標になったか気を抜いたか負けはしたが時計は優秀。

穴馬◎セイヴァリアント

追い切り時計抜群。内に入ったのは厳しいが中山コースで、好成績。
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平場レース厳選!激アツチェッカー!
2019-09-28-Sat  CATEGORY: 未分類
平場レース厳選!激アツチェッカー!


中山1R

人気馬◎ダウラギリ
前走は芝スタートでも二の脚が速く、先行。
かなり速いペースで先行争いをするも直線では持ったまま。コース替わりでも福島での好走歴があり不安なし。

穴馬◎ロジウインド
新馬戦では一定のスピードを見せて追走するも、直線では手応えなく早々に脱落。
先週の坂路調教で一杯に追われ52秒の好時計を計時。ダート替わりで一変も。



中山7R

人気馬◎アルカイクスマイル
49キロの軽量を生かして逃げ込みを図るもあと一つのところで勝ち星を逃した前走。
同型が気になるが、距離を意識して競りこむ事はしないと想定し、単騎逃げ濃厚。


穴馬◎グログラン
中山コースに良績はないが、ラストは促されながらもしっかりと脚を使ってくる。
アルカイクを目掛けて各馬ロンスパになればタフな条件で持ち味が活きるこの馬が台頭。


中山10R茨城新聞杯

人気馬◎レッドサイオン
勝負どころで流れに乗れず、立ち遅れる不安があるも、エンジンがかかってからのスピード能力の高さは一級品。
中山の坂は少しきになるが、勝ち鞍はあるので。



穴馬◎ヒシヴィクトリー
前走は重馬場ではあったが、後傾ラップで不得意な切れ味勝負となってしまった。
父譲りの立ち回りのうまさを活かして速めに進出し流れに乗れば押し込みも見込める。
中一週でも果敢に攻め込まれ、調教で好時計をマーク。


穴馬2◎ミッキーバード
前走は道中、縦長の展開でやや抱え込むシーンがあるも、直線では持ったままで追い出しを待つほどの余裕があった。
仕掛けられてからの反応がかなり良くラストは追わずで差し切り。
休み明けでも良績がある為、問題無。
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2019 内房S 激アツチェッカー!
2019-09-22-Sun  CATEGORY: 未分類
2019 内房ステークス激アツチェッカー!

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中山ダ1800mはコースをぐるっと一周するコースでタフな条件。

ダートコースと言うこともあり、持続力のある先行馬有利。

持続力タイプの馬が、ある程度の先行ポジションを取り、

最終コーナーの入り口で一気に右手側の手綱を下に引いて誘導して一気に先頭に立てば

急坂を登りラップが減速してしまったとしても、そのままなだれ込んで馬券内になる事はよくある事だ。



〜持続力のある先行馬の見つけ方〜

★レース全体のペースがミドルペースかハイペースかつ、前半3ハロンラップと後半3ハロンラップの落ち込み差が少ない。(1.5以下…条件やコースによってバラツキあり。次の機会にまとめます)

★コーナー通過順が1〜4番手のまま直線を迎えている。


◎サクラエンパイア

前走の安達太良ステークスではやや前傾ラップ気味ではあったが、ラストまで振れ幅の少ない12秒台で続く展開で持久力が要求された。



(勝ったショームは反応もよくラストの加速も眼を見張るものがあった為力は抜けていた。)


サクラは4コーナー手前で動かしていき、徐々に差を詰めていくがラストに使える脚がないためそのままバテず伸びずでゴール。



理想は4角で早めに先頭に立ち、なだれ込む形だった。


ちなみにサクラの前後半ラップ差は1.3秒と許容範囲内。


基本的に条件戦のダート戦は外枠が有利である為、今回の枠順も◎



○デザートスネーク

好走パターンは持久力のある先行馬という話をしたが、穴馬となれば話は別。


好走し続けている先行馬はどうしても人気になりやすい。


ジョッキーも意識をして早めに乗り込んでしまい、ハイペースになり差し脚勢が紛れ込むケースがある。

中山コースに良績があら為一変も見込める。

人気を落とした今なら。


▲カレンカカ

前走は昇級戦ながら、4コーナー辺りでも手応え抜群。

前後半ラップ差もかなり少なく、優秀な走り。

不安点はデムーロ騎手のみ。



その他、穴として3連複などの三列目に加えたい馬を列挙します。

1ノーウェイ
2ロジペルレスト
5ブライトンロック
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